浮気調査は探偵にどこまで頼める?調査内容と証拠の有効性を解説
- 株式会社K3Paint
- 2025年8月26日
- 読了時間: 16分

▶︎1. 浮気調査を探偵に依頼するとどこまでできる?

1.1 探偵が行う浮気調査の基本とは?
浮気調査を探偵に依頼すると、どんなことをしてくれるのか気になりますよね。 調査内容はかなり幅広く、合法的な範囲で対象者の行動を客観的に記録・分析するのが基本です。
主な調査内容はこの3つ
探偵が実際に行う浮気調査の中心は、次のような行動確認です。
尾行:対象者の移動に付き添い、誰とどこで何をしていたかを記録
張り込み:ホテルや職場の出入り、特定の場所での接触を撮影・観察
聞き込み:関係者への聞き取り(ただし違法とならない範囲で)
特に尾行と張り込みは、調査の9割以上を占めるケースも多く、証拠収集の要です。 これらの行動は、探偵業法という法律の範囲内で実施されます。
浮気調査はただの「のぞき見」ではない
よく勘違いされがちなのが、探偵の仕事が「隠れて個人の秘密を探るもの」だというイメージです。 ですが実際には、次のような目的で行われます。
浮気の事実確認:本当に浮気をしているのかどうかの確認
証拠収集:離婚や慰謝料請求の材料に使える証拠を集める
安全確認:ストーカーやDVが絡んでいないかのリスクチェック
つまり、探偵の浮気調査は単なる興味本位の行動ではなく、依頼者の精神的・法的な不安を解消する手段として行われているんです。
こんな失敗に要注意
浮気調査の基本を理解せずに依頼すると、トラブルにつながることもあります。特によくあるのが次の3つ。
調査対象を本人にバラしてしまう
→ 途中でバレると証拠も取れず、調査費用が無駄になります。
調査範囲が曖昧なまま契約
→ どこまでやってくれるのかが不明だと、思っていた内容が含まれていないことも。
料金だけで探偵を選ぶ
→ 安さだけで選ぶと、違法行為や杜撰な調査で逆にトラブルに巻き込まれるリスクがあります。
浮気調査を依頼するときは、「何をどこまでしてくれるのか」をしっかり確認するのが大事です。
忙しい毎日の中で、調査を丸ごと任せられる安心感
たとえば、仕事や育児で手一杯のとき、自分で浮気の証拠を集めるのは現実的ではありません。 そんなときにプロの探偵が24時間体制で動いてくれると、気持ちの面でもかなりラクになりますよね。
浮気調査の基本を知っておくことで、安心して探偵に依頼できる第一歩になります。
1.2 浮気調査で探偵ができること・できないこと
探偵に浮気調査を依頼する際、「どこまでお願いできるの?」と疑問に思う方は多いはずです。 探偵にはできることと、法律的にできないことが明確に区別されています。 この違いを知らないと、思わぬトラブルに巻き込まれることもあるので注意が必要です。
探偵ができること【合法の範囲内】
探偵業法に基づき、探偵が行える調査は以下のようなものです。
尾行・張り込み:公共の場所で対象者を追跡・観察
写真や動画による記録:ホテルへの出入りなどの場面を撮影
行動パターンの記録:移動ルートや滞在時間などのログを残す
これらの調査はすべて、「相手のプライバシーを違法に侵害しない範囲」で行われることが前提です。 探偵は専門的な技術と法知識を持って、リスクを回避しながら調査を進めています。
探偵ができないこと【違法行為】
一方で、以下のような調査は法律違反となるため、探偵でもできません。
住居やホテルの内部への無断侵入
電話やメールの盗聴・ハッキング
GPSの無断取り付け(対象者の所有物に許可なく設置)
個人情報の不正取得(口座情報・通話履歴など)
これらの行為はプライバシーの侵害やストーカー規制法違反となるため、探偵が行えば罰則対象になります。
よくある勘違いと失敗例
「探偵なら何でもできる」と思い込んでしまうと、依頼者自身がトラブルの原因になることも。 よくある失敗と、その対策を紹介します。
「LINEの内容まで調べて」と要求してしまう
→ 通信内容の取得は完全に違法。要求する側も責任を問われる可能性があります。
GPSを勝手に仕込んでから探偵に渡す
→ 使用方法によっては、依頼者側が罪に問われることも。
ホテル内部の撮影を依頼する
→ 建物内は「私的空間」なので、無許可での撮影は違法。証拠として使えないこともあります。
違法な調査を依頼してしまうと、依頼者自身にも法的リスクが及ぶことがあります。
知っておくと安心できる「適法調査」のポイント
浮気調査で安心して任せられる探偵は、以下のような点を徹底しています。
調査前に調査範囲・手法の説明がある
書面での契約を必ず交わす(重要事項説明書を含む)
万が一のトラブル時には損害保険や顧問弁護士の連携がある
違法調査を行う業者もゼロではないからこそ、「どこまで合法なのか」を知っておくことが依頼者のリスクを減らします。
1.3 自分で調査する場合との違い
「浮気の証拠くらい、自分でも集められるかも…」そう思ったことはありませんか? 実際、スマホやSNSの普及で個人でもある程度の情報収集はできます。 ですが、探偵に依頼する浮気調査とは、精度もリスク管理もまったく違うんです。
自分でできる浮気調査の方法
個人で浮気の証拠を集めるとき、よく使われるのは以下のような方法です。
スマホやパソコンの履歴確認
SNSや位置情報のチェック
財布やカバンの中をこっそり見る
尾行や写真撮影を試みる
一見有効に思えますが、実は非常にリスクが高く、証拠として不十分なことが多いのです。
自分で調査するとこんな失敗が起きやすい
個人での調査は自由に思える反面、以下のような問題に発展しやすいです。
調査がバレて関係が悪化する
→ 勘づかれると、相手が証拠隠滅に走るケースも。
違法な手段に手を出してしまう
→ たとえば無断でスマホを操作したり、GPSを勝手に取り付けるなど。
証拠能力が弱く、裁判で使えない
→ 撮影が曖昧だったり、日時が確認できない場合は、証拠になりません。
個人の調査は「確証のない不安」を増幅させるだけで、問題解決にはつながらないことが多いんです。
探偵に依頼するメリットは「合法」「正確」「バレにくい」
探偵が行う調査には、個人調査にはない次のような強みがあります。
調査技術が高く、発見率が高い
合法的な範囲で調査するため、依頼者にリスクがない
証拠が裁判資料として使えるように整っている
複数人のプロが連携し、24時間体制で行動を監視することも可能
特に重要なのは、報告書のクオリティです。 日時・場所・相手・行動内容が明確に記録されており、離婚調停や慰謝料請求でも有効な証拠となります。
無理せず任せた方が、心もラクになる
浮気の悩みを抱えているときは、心身ともに余裕がなくなりがちです。 そんな中、自分で調査までこなそうとすると、精神的なダメージが大きくなってしまうこともあります。
探偵に依頼すれば、調査から証拠収集、報告書の作成までを一括して任せられるので、精神的にも大きな安心感があります。
▶︎2. 浮気調査で探偵が行う具体的な方法と注意点

2.1 尾行・張り込みはどこまで合法?
浮気調査と聞くと、真っ先に思い浮かぶのが「尾行」や「張り込み」ではないでしょうか。 探偵が行う調査の中でも、この2つは最も重要で基本的な手段です。 ですが、どこまでが合法で、どこからが違法になるのかを知らないと、不安になりますよね。
尾行と張り込みの基本ルール
探偵が行う尾行や張り込みは、すべて探偵業法に基づく合法行為です。 ただし、次のような
原則が守られていることが前提となります。
公共の場所で行うこと(道路、公園、商業施設など)
対象者に気づかれずに調査を行うこと
威圧や監視にならないよう節度を守ること
これらを守れば、警察に通報されたとしても問題になることはほぼありません。
違法とされる尾行・張り込みの例
とはいえ、やり方を間違えると違法とみなされる場合もあります。以下のようなケースは要注意です。
住居や会社の敷地に無断で侵入する
→ 私有地への立ち入りは住居侵入罪の対象になります。
複数人で囲むような尾行や監視
→ 威圧的な行動はストーカー規制法に違反する恐れがあります。
カメラで至近距離から撮影する
→ 顔がはっきり写るような撮影は、プライバシーの侵害となる可能性があります。
尾行や張り込みも、やり方次第で「違法行為」とみなされてしまうリスクがあるんです。
プロの探偵が行う尾行・張り込みの工夫
探偵は、調査が合法かつ安全に進められるように、次のような工夫をしています。
1〜2名で交代しながら尾行してバレにくくする
遠距離カメラや夜間用機材を使って、目立たずに証拠を撮影
対象者が警戒している場合は一時中断し、無理な調査を避ける
こうした工夫により、調査が中断されたり、対象者に警戒されるリスクを最小限にしています。
こんな場面では調査力の差が出る
たとえば、人混みの多い駅構内や、車を使った移動など、尾行が難しいシーンではプロの経験がものを言います。 慣れていない人が無理に追おうとすると、すぐにバレてしまったり、事故につながることも。
探偵の尾行・張り込みは、法律を守りながら正確に情報を取るための技術なんです。
2.2 探偵が使う調査機材と証拠の精度
浮気調査において、探偵が使う「機材」の質は、証拠の信頼性に大きく影響します。 スマホでこっそり写真を撮るのとはまったく違い、プロ仕様の機材を駆使することで“動かぬ証拠”が得られるのが大きな違いです。
探偵が使用する主な調査機材
調査の現場で使われる機材は、目的や場所によって使い分けられます。代表的なものはこちらです。
高倍率ズーム付きカメラ:遠くからでも鮮明に人物を撮影可能
暗視カメラ・赤外線撮影装置:夜間や暗い場所でも撮影できる
小型ボイスレコーダー:車内や密室の音声を記録(違法行為は避ける)
ドライブレコーダー型カメラ:車を使った調査時に行動記録を残す
無音シャッター付きカメラ:バレずに証拠を押さえるための必需品
探偵事務所によっては、機材費込みの料金設定になっているところもあります。事前に確認しておきましょう。
一般人の機材との違いは「鮮明さ」と「証拠能力」
スマホでも写真は撮れますが、次のような点で探偵の撮影とはレベルが違います。
撮影対象との距離があってもブレない
相手の顔・同行者・建物の名称がはっきり写っている
日時が自動記録されるよう設定されている
証拠としての有効性は、ただ写真があるだけでは足りません。 「誰が、どこで、誰と、何をしていたか」が証明できる内容である必要があります。
よくある失敗と対策
証拠集めでありがちな失敗例を3つ挙げておきます。
写真が暗くて顔がわからない
→ 暗視機材がなければ夜間の証拠はほぼ無意味です。
同行者が写っておらず関係性が不明
→ 相手と手をつないでいる様子など「関係性が明らかな行動」が重要です。
証拠写真の撮影日時が抜けている
→ 時系列が不明だと、証拠の信頼性が下がってしまいます。
浮気の証拠は“決定打”になる瞬間を、明確に記録できてこそ意味があります。
精度の高い証拠は裁判でも有利に働く
探偵が作成する報告書には、撮影写真や時系列の行動記録がセットでまとめられています。 この内容がしっかりしていれば、以下のような場面で活用可能です。
離婚調停や裁判での証拠資料
慰謝料請求時の交渉材料
浮気相手への法的措置の裏付け
きちんと整理された報告書は、法的手続きを進める際に大きな後ろ盾となります。
2.3 違法調査と見なされる行為とは?
探偵は法律の範囲内で調査を行いますが、依頼内容や方法によっては違法とされるケースもあります。 知らずに関わると依頼者自身も責任を問われる可能性があります。
● 探偵でもできない主な行為
勝手に住居や建物へ侵入する
相手のスマホやSNSの不正アクセス
GPSを無断で車や持ち物に取り付ける
なりすましで個人情報を取得する
● 違法調査のリスク
証拠として無効になる
調査会社や依頼者が法的に責任を問われる
相手との関係がさらに悪化する
調査を依頼する前に「合法かどうか」を確認することが、安心への第一歩です。
▶︎3. 探偵に浮気調査を依頼するときの流れ

3.1 相談から契約までのステップ
浮気調査は、無理な勧誘なく段階を踏んで依頼できます。探偵事務所ごとに流れは多少異なりますが、基本のステップは以下の通りです。
①無料相談:電話・メール・LINEなどで状況を伝える
②面談・調査提案:対象者の行動や希望調査内容を聞き取り
③見積もり提示:調査時間・人数・内容に応じた金額を提示
④契約締結:調査委任契約書と重要事項説明書に署名
失敗しやすいのは、「説明を十分に聞かずに契約してしまう」「料金の内訳を確認しない」といった点。 事前説明の丁寧さが信頼できる探偵選びの鍵になります。
3.2 実際の調査内容と報告書の中身
浮気調査では、事前の打ち合わせに沿って対象者の行動を追跡し、証拠を記録します。報告書は証拠として非常に重要な役割を果たします。
● 調査の主な内容
対象者の尾行・張り込みによる行動観察
出入り先や同行者の確認と撮影
複数日の調査で関係性の継続性を記録
● 報告書に含まれる情報
日時・場所・行動の詳細な記録
写真や動画を添付(顔・場所が判別可能)
調査の目的や経過の説明付き
失敗しやすいのは「写真が不鮮明」「日付が抜けている」「説明が曖昧」といったケース。 探偵による報告書は、証拠として使える精度が求められます。
3.3 費用の目安と見積もり時の注意点
浮気調査の費用は調査時間・日数・調査員数などによって変動します。安さだけで選ぶと、思わぬ追加料金や調査トラブルにつながることもあります。
● 調査費用を左右する主な要素
調査時間数と日数(長時間・長期間になるほど増加)
使用する機材や調査員の人数
調査の時間帯(深夜・休日など)
● 見積もり時の注意点
パック料金の「含まれる内容」を確認
延長料金や報告書作成費が別になっていないか
成果報酬型の定義を明確にしておく
「総額でいくらかかるのか」「何が含まれているか」をしっかり聞くことが大事です。
▶︎4. 探偵による浮気調査で得られる証拠の有効性
4.1 浮気の証拠として使えるものとは?
浮気の証拠は、「不貞行為の事実」を明確に示す必要があります。裁判や慰謝料請求で有利になるには、証拠の種類と条件を正しく知ることが重要です。
● 有効な証拠とされるもの
ラブホテル出入りの写真や動画
宿泊施設での滞在を裏付ける記録
探偵が作成した時系列つきの報告書
肉体関係を示唆するメールやメッセージ
● 証拠に必要な要素
顔・場所・日時が明確であること
継続性が感じられる内容であること
「誰と」「どこで」「何をしたか」が分かる証拠でなければ、法的には弱いと判断されがちです。
4.2 離婚や慰謝料請求で有利になる証拠とは
浮気の証拠は、離婚や慰謝料請求の際に立場を有利にするための大きな材料になります。説得力のある証拠があれば、話し合いもスムーズに進みます。
● 有利になる証拠の特徴
同じ相手との関係が複数回記録されている
ホテルや自宅出入りを写した鮮明な映像・画像
行動日時や場所が詳細に記された報告書
浮気相手の身元も特定できている
● 証拠が活用できる場面
離婚協議や調停時の立場強化
慰謝料請求金額の根拠
浮気相手への責任追及
「関係の継続性」と「証拠の客観性」が整っていれば、法的にも強い主張が可能です。
4.3 証拠として不十分な例と失敗しないための対策
せっかく集めた証拠も、内容が不明確だと法的に使えないことがあります。証拠の質を高めるために、避けるべき例と対策を把握しておきましょう。
● 不十分とされる証拠の例
顔が映っていない後ろ姿の写真
日付や場所が記録されていない画像
ホテルの領収書のみ(利用者が特定できない)
会話だけで肉体関係が読み取れないSNSメッセージ
● 失敗しないための対策
顔・場所・時間の3要素を明確に記録する
継続的な関係がわかる複数回の証拠を集める
法的に問題のない方法で調査する
「撮れた」ではなく「使える証拠かどうか」が浮気調査ではカギになります。
▶︎5. 信頼できる探偵に浮気調査をどこまで任せるべきか
5.1 探偵選びで失敗しないためのチェックポイント
浮気調査の成功は、探偵選びでほぼ決まるといっても過言ではありません。依頼前に確認すべきポイントを押さえておくことで、トラブルを防げます。
● 探偵選びのチェックポイント
探偵業届出番号が公式に公開されているか
契約前に書面での説明(重要事項説明書)があるか
見積もりが明確で追加料金の条件が記載されているか
実績や報告書サンプルの提示に応じてくれるか
説明が丁寧で強引な契約を迫らないか
「安いから」「すぐ動いてくれるから」だけで決めず、信頼性・説明力を重視しましょう。
5.2 こんな探偵には要注意
探偵事務所の中には、信頼性に欠ける業者も存在します。依頼後にトラブルにならないよう、警戒すべき特徴を把握しておきましょう。
● 注意したい探偵の特徴
見積もりの詳細を出さず「一律○○円」とだけ伝える
契約前に調査を開始しようとする
調査手法を説明せず「任せてくれれば大丈夫」と曖昧な対応
成果報酬制といいつつ、基準が不明確
他社の悪口や過度な不安をあおって契約を迫る
● トラブルを避けるコツ
契約前に十分な説明を求める
相見積もりで比較検討する
書面での条件確認を必ず行う
「不安な点を聞きにくい」と感じた時点で、別の探偵を検討するのがおすすめです。
5.3 安心して任せられる探偵の特徴とは?
浮気調査はデリケートな内容だからこそ、信頼できる探偵に依頼することが重要です。安心して任せられる探偵には共通の特徴があります。
● 信頼できる探偵のポイント
初回相談から丁寧で親身な対応
無料相談でも調査内容や方法を具体的に説明してくれる
契約書・重要事項説明書の交付が確実
調査結果を文書と写真で分かりやすく報告
弁護士と連携して法的なアドバイスも受けられる体制がある
● 安心感につながる対応
プライバシー配慮が徹底されている
希望や予算に応じた柔軟な提案がある
契約前に調査を無理に進めない
信頼できる探偵は、最初の相談から不安を取り除いてくれます。
▶︎6. まとめ
浮気調査を探偵に依頼する際は、できること・できないことを理解し、信頼できるパートナーを見つけることが大切です。
● 記事で解説したポイントまとめ
探偵は尾行・張り込み・撮影など「合法な範囲」で調査を行う
証拠は「顔・日時・場所」が明確で継続性があるものが有効
違法調査は依頼者側にもリスクが及ぶ
見積もりや調査内容は契約前に必ず確認を
探偵選びは対応の丁寧さと法令順守を重視する
焦らず冷静に判断することが、納得できる結果と心の安心につながります。
▶︎浮気調査ならBEAGLE探偵事務所にお任せください
確かな調査力と徹底したプライバシー配慮で、証拠収集から報告までしっかり対応。
無料相談からはじめられるので、初めての方も安心です。
詳しくはBEAGLE探偵事務所のホームページをご覧ください。
.png)


コメント